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デジタルサイネージ(電子看板)は現在、デパートやショッピングモールなどの商業施設や駅や学校、空港などの公共施設において導入が進んでいます。デジタルサイネージ(電子看板)はその機能から、広告媒体としてのみならずコミュニケーションツールとしても注目されています。当サイト「電子看板デジタルサイネージドットコム」ではそんな新しい広告媒体、コミュニケーションツールであるデジタルサイネージ(電子看板)についての様々な情報を発信していきます。デジタルサイネージ(電子看板)に興味のある方はぜひご覧になってみてください。

デジタルサイネージ(電子看板)の導入を希望されている方、その他ご質問、ご相談等ございましたらこちらのお問い合わせフォームからお問い合わせください。

デジタルサイネージ(電子看板)とは│2011年11月11日

デジタルサイネージ(電子看板)とは、デジタル技術を通信と表示に活用することによって、プロジェクタや平面ディスプレイなどに様々なサービスや商品その他の情報や映像を表示する広告媒体のことをいいます。デジタルサイネージ(電子看板)はデジタル通信を用いることによっていつでも表示内容を受信することができ、内蔵されたハードディスクなどの記憶装置に大量の表示情報を保存して必要に応じて表示内容を様々に切り替えたり変更したりできます。

デジタルサイネージ(電子看板)のメリット

デジタルサイネージ(電子看板)は従来の広告媒体のように不特定多数の人に対して同じ内容の広告を出すのではなく、設置する場所の特性などを考慮して、見せる対象を限定し特定のターゲットに集中的にメッセージを発信することができるため、柔軟な宣伝を行うことができるというメリットがあります。また内容の変更は通信ネットワークを用いることで簡単に行えますので常に最新情報を表示させておくことができます。さらに通常の広告媒体のような印刷の手間がかからないというメリットもあります。

デジタルサイネージ(電子看板)の種類

デジタルサイネージ(電子看板)には様々な種類のものがあります。具体的には、壁面はめ込み式やタッチパネル式、吊り下げ型などは駅や商業施設などでよく見かけます。他にもコンパクトな卓上型、様々な場所に転々と設置することに適している移動型、スタンド型、可動型、映写型などがあります。

デジタルサイネージ(電子看板)の利用について

デジタルサイネージ(電子看板)はよく店舗前や街頭などにおいて、商品やサービスの宣伝や販売促進のための広告を流すというビジネスツールとして使用されていますが、その他にも駅や空港、学校などのような公共の場所での案内用や企業や大学内部におけるコミュニケーションツールとしても活用されています。

会社概要│2010年2月 1日

会社名 グッドエイチピードットコム株式会社
代表取締役 本井 啓一
創業 2000年12月
資本金 3000万円
従業員数 10名
桂オフィス 【所在地】〒615-8191 京都市西京区川島有栖川町7-1サムソンビル3F
【TEL】075-394-5188
【FAX】075-394-5189
大和支店 【所在地】〒242-0017 神奈川県大和市大和東3-12-22
【TEL】046-264-9611
川崎支店 【所在地】〒216-0001 神奈川県川崎市宮前区野川252-10
【TEL】044-751-8100
相模原支店 【所在地】〒229-0038 神奈川県相模原市星が丘4-2-45
【TEL】042-752-2551
横浜支店 【所在地】〒230-0012 神奈川県横浜市鶴見区下末吉1-30-3
【TEL】045-576-0881
本社 【所在地】〒610-1102 京都市西京区御陵大枝山町5-22-13
【TEL】075-335-5553
【FAX】075-335-5550
事業内容 ホームページ製作・運営管理
ホームページによる需要創出
事業提携先 株式会社神座
アラジン株式会社